日々の記録

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【2010/8/18】本日より営業を再開いたしました。
【2010/8/9】本日より夏季休暇に入らせていただきます。ご注文などのご連絡は、休暇開けにお願い致します。再開いたしましたら、このページでご連絡いたします。ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い致します。
【2010/5/4】メルマガNo.34の新着情報を目録に掲載しました。
【2010/4/22】メルマガNo.34を配信しました。新着情報です。
【2009/8/9】メルマガNo.33の新着情報を目録に掲載しました。
【2009/7/16】メルマガNo.33を配信しました。新着情報です。
【2008/10/26】メルマガNo.32の新着情報を目録に掲載しました。
【2008/10/19】メルマガNo.32を配信しました。新着情報です。
【2008/5/11】メルマガNo.31の新着情報を目録に追加いたしました。
【2008/5/5】メルマガNo.31を配信しました。新着情報です。
【2008/4/5】メルマガNo30の新着情報を目録に掲載しました。
【2008/3/30】メルマガNo30を発行しました。新着情報です。
【2007/10/13】メルマガNo29の新着情報を目録に掲載しました。
【2007/10/7】メルマガNo29を発行しました。なお、新着情報の中のラフォルグ「ステファーヌ」は売約済となりました。
【2007/5/13】5/20〜5/25まで臨時休業いたします。この間に頂いたご注文の発送等は5/26以降になりますのでご了解願います。

【2007/5/5】メルマガNo28の新着情報を目録に掲載しました。
【2007/5/1】久々に新着情報メルマガを配信しました。No.28です。

【2007/3/30】年が変わり早3ヶ月、このところ新着情報ありませんが営業しております。
【2007/1/4】あけましておめでとうございます。昨年中はありがとうございました。
本年も宜しくお願いいたします。
しばらく新着情報ありません。今年はもう少し積極的に買取をしなくてはと思っています。
目録にあるような傾向の本、という制約はありますが。
【2006/9/13】メルマガNo.27新着情報を目録にアップしました。

【2006/9/17】前回から日にちが空いてしまいましたが新着情報メルマガNo.27発行しました。
【2006/6/11】メルマガNo.26の内容を目録に掲載しました。
【2006/5/20】メルマガNo.26の新着の内、「奇跡への旅」「親指小僧の冒険」「高等魔術の教理と祭儀」は売約済となりました。
【2006/5/20】メルマガNo.26発行しました。新着情報です。
【2006/2/25】メルマガNo.25の新着情報を目録に掲載しました。
【2006/2/19】メルマガNo.25発行しました。

【2006/2/12】メルマガNo.24の新着情報を目録に掲載しました。
【2006/2/5】メルマガNo.24発行しました。
【2006/1/29】メルマガNo.23新着情報を目録に掲載しました。
【2006/1/22】メルマガNo.23新着情報で、「闘牛士」「狂気の銅版画家シャルル・メリヨン」は売約済となりました。
【2006/1/22】年が変わり前号からずいぶん間が空いてしまいましたがメルマガNo.23発行しました。
新着情報です。

【2005/10/29】メルマガNo.22新着情報を目録に掲載しました。

【2005/10/23】メルマガNo.22新着情報の「一千一秒物語<復刻版>」「古代希臘風俗鑑」「忘れられた詩人に捧げるオマージュ」は売約済となりました。

【2005/10/23】メルマガNo.22発行しました。新着情報です。

【2005/10/1】メルマガNo.21新着情報を目録に掲載。

【2005/9/24】メルマガNo.21新着情報の「閉ざされた城の中で語る英吉利人」「この世界を見よ」は、売り切れとなりました。


【2005/9/23】メルマガNo.21発行しました。「買取いたします」ページにこれまでの取扱実績の一部を掲載しました。

【2005/9/11】メルマガNo.20新着情報を目録に載せました。

【2005/9/4】メルマガNo.20掲載の寺山修司「われに五月を」はさきほど売約済となりました。

【2005/9/3】メルマガNo.20発行しました。送信後まもなく生田耕作「ダンディズム」は売約済となりました。

【2005/8/27】メルマガ19新着情報を目録に載せました。

【2005/8/21】先ほどのメルマガ19の中で、「モネルの書」と「小児十字軍」は、すぐにご注文を頂き売約済となりました。

【2005/8/21】しばらく間が空きましたがメルマガ19を発行しました。新着案内です。

【2005/7/25】目録のアップデート漏れ、またやってしまいました。これで3回くらい。。
せっかくご注文いただいたにもかかわらず、売切れとなっておりました。申し訳ございません。

【2005/7/16】メルマガNo.18の新着情報を目録に載せました。

【2005/7/10】メルマガNo.18発行しました。

【2005/6/26】ひさびさ、リンク集に追加しました。新規開店のbookshop roumandouさんです。


【2005/6/15】前回の更新時に、「美術 評論」ページの注文No欄が欠落しておりましたので修正しました。
【2005/6/11】bunkamuraのベルギー象徴派展に行く。クノップフが描くブリュージュに耽溺。
bunkamuraではこのあと、レオノール・フィニ展、ギュスターヴ・モロー展へと続く。

【2005/6/10】塚本邦雄死す。すでに終わっていたひとつの時代の完全な終わりか。
かつて愛唱し、今も時おり目をとおす二つの歌集「水葬物語」と「日本人霊歌」。
「古き砂時計の砂は 秘かなる湿り保ちつつ落つる 未来へ」 (水葬物語)


【2005/6/15】前回の更新時に、「美術 評論」ページの注文No欄が欠落しておりましたので修正しました。
【2005/6/11】bunkamuraのベルギー象徴派展に行く。クノップフが描くブリュージュに耽溺。
bunkamuraではこのあと、レオノール・フィニ展、ギュスターヴ・モロー展へと続く。

【2005/6/10】塚本邦雄死す。すでに終わっていたひとつの時代の完全な終わりか。
かつて愛唱し、今も時おり目をとおす二つの歌集「水葬物語」と「日本人霊歌」。
「古き砂時計の砂は 秘かなる湿り保ちつつ落つる 未来へ」 (水葬物語)

【2005/6/6】メルマガNo.17の新着情報を目録に掲載しました。

【2005/5/29】PCが起動しなくなるトラブルが起き、しばらくドタバタしてました。ようやく落ち着き、メルマガNo.17を発行しました。

【2005/5/4】メルマガNo.16を目録にUPしました。

【2005/4/24】最近行った美術展、ラ・トゥール、ゴッホ。グッズ売り場でマグネットを購入。メルマガNo.16発行しました。

【2005/4/10】メルマガNo.15新着情報を目録に載せました。

【2005/4/4】かなり遅れましたがメルマガNo.15を発行しました。

【2005/3/27】次回メルマガですが、もう一週間延期します。

【2005/3/21】メルマガNo.15ですが、もうしばらくお待ちください。この数日、またウイルスメールが何通か来ています。ご注文のメールの場合はウイルス駆除をした後、再送願います。

【2005/3/6】メルマガNo.14新着情報を目録に載せました。

【2005/3/1】メルマガNo.14新着情報のNo.506「鏡」は売約済みとなりました。

【2005/2/27】メルマガNo.14発行しました。

【2005/2/20】メルマガNo.13の新着情報を目録に載せました。

【2005/2/15】このところまたウイルスメールが多い。Nortonで自動的に削除されてしまうのでどんなメールだったかわからない。注文メールだった場合は再送していただければ、と思います。

【2005/2/13】メルマガNo.13を発行しました。今回は奢霸都館の本の買取ができました。ありがとうございました。ところで、平凡社ライブラリーで「ヴァレリー・セレクション」刊行。良い企画。

【2005/2/5】注文を頂いたらすぐに目録を<売約済>としなければならないのだが、これが遅くなることがある。反省。。

【2005/1/30】メルマガNo.12の新着情報を目録に載せました。それから、引用をすこし追加。

【2005/1/23】メルマガNo.12発行しました。新着情報です。

【2005/1/15】新年最初のメルマガですが、すこし遅れて今週末にはなんとか出す予定です。

【2005/1/9】昔々、タルコフスキーの「アンドレイ・ルブリョフ」を映画館で観たことがある。80%以上寝ていたように記憶している。「ソラリス」も映画館で観ていたら同じようになっていたかも。どうも、かったるいような。。

【2005/1/7】正月休みにタルコフスキーの「惑星ソラリス」を観ました。期待が大きすぎたのかもしれません。。

【2005/1/1】あけましておめでとうございます。

【2004/12/31】2004年大晦日、東京は昼頃から雪。正月休みは以前購入したタルコフスキーの「惑星ソラリス」を観ようと思う。半年以上前に買ったまま忘れていた。

【2004/12/26】メルマガNo.11の新着情報を目録に載せました。奢霸都館の画集や、唐十郎編集の70年代の雑誌など。

【2004/12/23】メルマガNo.11発行しました。 

【2004/12/19】メルマガNo.11は二、三日後に発行する予定です。

【2004/12/11】昨日またウィルスメール有り。今まで全くなかったが2日連続。メルマガNo.10の新着情報を目録に転載しました。

【2004/12/9】12/9 AM10:52以降何通かウイルスに感染していると思われるメールが届き、アンチウイルスソフトによって自動的に削除されていました。もしもご注文のメールでしたらウイルスチェック後、再送してください。

【2004/12/5】国立西洋美術館のマティス展に行く。入場制限をするくらい混んでいた。来年、ジョルジュ・ド・ラ・トゥール展が開催されるとのこと。これは楽しみ。メルマガNo.10発行。


【2004/11/23】メルマガNo.9の新着情報を目録に加えました。

【2004/11/21】No.9発行。そして、引用に追加しました。またまた、アランです。それから、クンデラ。

【2004/11/13】メルマガN0.8の新着情報を目録にアップしました。

【2004/11/6】メルマガN0.8発行。

【2004/11/3】恥ずかしいまちがい。ずいぶんと長い間、シュペルビル、と思っていた。正しくはシュペルヴィエルだった。<海外文学 小説>の該当欄を訂正しました。

【2004/10/31】今回からメルマガ発行は1〜2週間に1回とします。事実上すでにそうなっていますが。

【2004/10/30】メルマガNo.7の新着情報を目録にUPしました。

【2004/10/26】Top Pageの文字が重なる場合があるとのご指摘を何人かの方々から頂いておりましたが、レイアウトの変更とあわせ先ほど修正してみました。なおっていると良いのですが。

【2004/10/25】メルマガNo.7の新着情報はまだ目録にアップしていませんが、この中で、鈴木清順「暴力探しにまちへ出る」は、売り切れとなりました。ご了承ください。

【2004/10/23】メルマガNo.7発行しました。新着情報です。


【2004/10/20】目録の<海外文学 評論>と<日本文学 評論>の区分について。著者が日本人の場合は<日本文学 評論>に、それ以外の場合は<海外文学 評論>に機械的に分類しています。ですから、たとえば、いま整理中のジョン・ネイスン「三島由紀夫 ある評伝」は<海外文学 評論>に入れます。妙な気もしますが、単純な方が良いと思いこのようにしていますので、ご了解ください。

【2004/10/21】<引用>に少し追加しました。

【2004/10/17】メルマガ、もう一回おやすみします。<引用>にほんのすこし追加しました。

【2004/10/16】エリュアール「自由な手」はとても気に入ったので全文を<引用>に載せたのです。

【2004/10/11】マン・レイ展に行く。引用に追加。メルマガ、1回お休みいたします。

【2004/10/8】めるまがNo.6の新着情報を目録に載せました。

【2004/10/7】リンク集、追加しました。

【2004/10/3】めるまがNo.6、発行しました。

【2004/10/2】<引用>に追加。アラン「幸福論」から。アランは素晴らしい文章を書いている。

【2004/9/29】メルマガNo.5の新着情報を目録に載せました。この作業はもう少し合理的にしなければ。

【2004/9/26】息も絶え絶え、というわけではないですが、メルマガNo.5なんとか発行しました。

【2004/9/20】ブリジストン美術館に行く。「マネ、モネ、ルノワールから20世紀へ− 巨匠たちのまなざし」と題し、所蔵品を展示している。フォートリエの「人質の頭部」(1945)と「旋回する線」(1963)、デュビュッフェ「暴動」(1961)があった。以前は無かったので、最近コレクションに加わったということか。フォートリエやデュビュッフェは好きなので大満足。帰りに「旋回する線」と「暴動」のポストカードを買う。しかし、写真ではマチエールがまるで判らない。やはり本物を見るべき。

【2004/9/19】メルマガNo.4の新着情報をUPしました。メルマガ発行は今週はおやすみします。来週までお待ちください

【2004/9/15】リンク集、追加しました。

【2004/9/12】メルマガNo.4、発行しました。

【2004/9/11】メルマガNo.3の新着情報をようやくUPしました。

【2004/9/10】明日こそアップしなければ。
冒頭歌。塚本邦雄は「青き菊の主題」以降はあまり読まなくなってしまった。「水葬物語」と「日本人霊歌」の二つが好きなのだが、最近の自選歌集では採られないことが多いようである。
てのひらの迷路の渦をさまよへるてんたう虫の背の赤と黒

【2004/9/8】メルマガNo.3の新着情報のUPは明日なんとかやります。

【2004/9/5】マルマガNo.3発行。新着情報をHPの目録にUPするのは明日以降の予定です。もちろん、UP前でも注文はお受けいたします。
冒頭句は、夏が終わらないうちにと思ったが、やはり盛夏に似つかわしい。 (夏の河赤き鉄鎖のはし浸る)

【2004/9/2】もう一句、三橋敏雄。同句は「太古」「まぼろしの鱶」にも収録。

【2004/9/1】冒頭句について。句集「太古」には    いちまいの鏡くもらし暴風雨来る   とあり。暴風雨は「あらし」とルビ。

【2004/8/30】リンクを少し増やす。すこしずつ増やしていきたい。西日本に台風。台風という言葉から、冒頭の句を思い出した。 (いちまいの鏡くもらせ台風来)

【2004/8/29】新着51点追加しました。リストで薄く色づけしたものが新着本です。

【2004/8/28】メルマガNo.2発行。今回は新着情報50点あまり。HPには29日に載せます。

【2004/8/27】リンク集2件追加。明日こそ目録追加作業をしたい。

【2004/8/26】リンク集、1件追加しました。 日記だけは毎日書かなくては。昨日はサボった。
このところ曇天多し。ときおり風心地よし。秋の気配。

【2004/8/24】トップページのあたまに、好きな詩歌などを載せてみました。数日に1回か1週間に1回くらいで替えていきます。

【2004/8/23】開店1週間が過ぎたが、注文がとても少ない。当店の品揃えは飛ぶように売れる本ではないと思っていたが、予想以上に売れない。う〜ん。アクセスは、開店当日はとても多かったけど尻すぼみ。在庫冊数がすくないからかな。がんばって追加入力に励みます。


【2004/8/21】2〜3ヶ月前に、20年以上前のふるい古書店地図帳を捨ててしまったことを思い出した。そのときは必要になるとは思っていなかったのだ。古い文庫出版目録もいっしょに捨てている。貴重な資料であった。残念。

【2004/8/20】メルマガ第1号を22時ごろ配信。レイアウトが下手だなぁ。横線が途中で切れているし。まだ慣れていない。

【2004/8/19】在庫目録に記載間違いあり訂正。「男色演劇史」と「ド・ブランヴィリエ侯爵夫人」がカバー有りとなっていたので訂正。もともとカバーは無い。ご指摘ありがとうございました。同様なまちがいで、「現代百人一首」は函があるにもかかわらず記載が漏れていたのでで訂正しました。「幻燈辻馬車」も、カバー帯ありが脱落していたのを直す。

【2004/8/18】リンク集に1件追加しました。DAS KABINETT DES DR. YAMANAKA・・・このHPを見つけたときは驚き、そして嬉し
かったです。薔薇十字社や森開社そして奢都館の本を網羅している!

【2004/8/17】昨日、開店初日、さっそく第1号のご注文をいただきました。ありがとうございました。嬉しいです。注文がくるか不安でしたが、ホッとしました。
リストに「売約済」としなくてはいけないことを翌日になって気づく。まだ若葉マークで運転してるようなもの。

【2004/8/16】開店しました。なにとぞよろしくお願いいたします。
まだ未整理の本がかなりありますが順次リストに載せていきます。
お盆前に警察署から連絡有り。古物商のプレートができたと。今日、受け取りに行ってきました。
濃紺の地に「書籍商」の白文字。無店舗なので自分の部屋に飾っておこう。

【2004/8/10】新刊案内で知った「アンリ・カルティエ=ブレッソン写真集成」を書店で手に取る。

【2004/8/9】1/4くらいしか入力していないけど、とりあえずこのくらいでまずスタートしようかな。
それから、買い物かごの機能は、もすこし後で実現させよう。

【2004/8/8】在庫の入力が途中でも、8月16日(月)に開店させたい、いや、開店させます。

【2004/8/7】1ヶ月くらい前に知り合った方と話をしていた。むかし出版社に勤めていたという話から、出版社の名前を聞いたところ、竹内書店だと。驚いた。在庫目録にも、種村季弘「ナンセンス詩人の肖像」とツァラ「ダダ宣言」が入る予定なのだ。しばし、当時の竹内書店をめぐる話や翻訳もののエージェントの話などを聞いた。いまは亡き竹内書店。その他、竹内書店では、カッシラー「象徴形式の哲学」、「ゴダール全集」などを刊行していた。鷲巣繁男「呪法と変容」も竹内書店だったと思う。全4巻のゴダール全集は、学生のころ新刊書店で見かけるたびに買おうかどうしようか迷っていた事を思い出した。結局l購入しなかったが。

【2004/8/6】朱里エイコの遺体は親族十数人が見守る中荼毘に付されたと。当初、近親者は引き取りを拒否していたとか。葬儀も行わないらしい。当時のレコード会社や所属の芸能プロは何をしてるのだ。私は朱里エイコのファンだったわけではないけど、あまりに冷淡ではないかと思うのだ。

【2004/8/5‐2】アンリ・カルティエ・ブレッソンが死去した。95歳だったそうだ。写真の歴史に印された輝かしい業績。新聞に、ライカを持った写真が載っていたが、なんとも小粋で軽やかな感じの人だなと感嘆。こういう小粋な人だからああいう写真がとれるのだな、と妙に納得してしまった。

【2004/8/5】メルマガ登録を忘れていた。スケジュール表もToDoリストも無い泥縄プロジェクトだな、と反省。登録時に見本が必要とのことなので、<創刊準備号>を作成しUP!

【2004/8/4】DB実装は後回しにし、とりあえずテキストべた打ちで在庫目録を作ることにしようか。。ともかく開店を急ぎたい。


【2004/8/3】店の名前をあれこれ考えていたが、「無限書房」改め「あんふぃに」に決定。これでもう変えないつもり。たぶん。。


【2004/8/2】在庫目録入力作業をコツコツとやっている。どこかで期限を切って一気に入力する必要有り。このままではいかん。DB実装もいろいろの事情で遅れている。ところで、警察署に古物商プレート代2000円を払って二週間過ぎた。そろそろ出来上がるころ。

【2004/7/15】
古物商許可証が交付されたので、所轄の警察署に行って受け取る。担当の方はなかなか感じがよくて、気持ち良い。しかし、店頭に掲げる古物商のプレートを作らなくてはならないとの話しは?だった。無店舗なので必要ないと思うが。ともかく、プレート代
2000円その場で支払う。

【2004/7/12】暑い。。

【2004/7/10】暑い。炎天下を歩くと体温のコントロールが出来なくなってくるようだ。  今はひたすら在庫目録つくりを進めなければ。おそらく、亀のように進んでいる。



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